2006年10月04日
秋
今朝の散歩で、どこからか緩やかな風にのって流れてくるキンモクセイの花の香りが
心地よかったです。
夏は暑くて触れさせてもくれなかったグレイスも
この頃は「入れて」と前脚でチョンチョン
布団にもぐって眠るようになりました
この温もりがまたたまらなく幸せ
グーは昨日久しぶり(3ヶ月ぶりでした)に病院に行って来ました
そろそろおしっこ検査しなくちゃな
何だかこの頃お腹が出てきてるのが気になるぞ
お腹の辺りをペロペロ舐めるのも気になるぞ
の3点です
おしっこは
●ペーパーテスト
Ph5.0
比重1.031
ウロビリノーゲン0.1
他−
●尿沈渣塗抹
上皮細胞+
他項目5種−
いづれも手術以後Phが少し違うくらいで毎回一緒の結果
去年の12月からグーの食事は「ウォルサムベッツプランPhコントロール」のみをあげています
ご褒美もこれを数粒
可哀相な気もするけど、「もの」より飼い主からもらえたという喜び
で十分嬉しいんだそうです(獣医のはなし)
皮膚は月1のシャンプーにしてました。グーの場合は必要以上にシャンプーで洗い流していた為、汚れと共に皮膚の再生する力も落としてしまって悪循環化となっていました
これとフロントラインプラスもして
酷い湿疹もなくなってきました。
ただ、ゼロではなく所々に少しある湿疹に加え、お腹の辺りをよく舐める。
20分以上に及ぶ先生の話と相談の結果
ウォルサムの「スキンサポート」へと変えていってみようという事になりました
食事療法なので直ぐに結果が現れるものでなく、2年3年後の結果かもしれませんね
ただ、結石持ちだった子なのでPhの様子を見ながらという事になります
さてさて
6年以上もこの酷くなったり治まったりの皮膚病とお付き合いしていますがいつ解放されるのかなぁ???
グーの免疫さん、適正に活動してくださいよ。
フードオンリー散歩も前より距離長く行っているのに、前回の体重が増えていたのでフードの量を1割減らしてあげていました。
でもお腹のぽっこり、ポテポテが妙に気になる〜( ̄~ ̄;)
これは年相応にやっぱり量も考える必要あるみたいです
太ったら減らす
だそうです
あれれ〜〜食欲旺盛なグーにとっては何とも辛いひと言でした〜〜(涙)
Rieさん、2学期になって本当に変りました
バスに乗るときも
とても大きな声で「おはよう!!」と言って
自分で階段登って座っていきます。
そして笑顔で手を振ってくれます。
夏休み前までは手を振っても顔はとても不安いっぱいの表情でした
送り出した後も帰ってくるまで心配でしたが
今は見送るバスを見ては嬉し涙が出てきます
幼稚園が楽しくなってきたようです♪
8日は運動会
さてどんなRieが見られるか
| グレイス | 09:29 | comments:8 | trackbacks:0 | TOP↑



いずれはそうなるだろうと思っていても、その瞬間って、すっごく心を支配するから、ほんとに大変な思いしますよね〜。だからこそ、Rieちゃんが元気に手を振っていく姿、そんな普通の出来事が輝いちゃったりして♪子育てって、その連続かな〜と思いますよね。




すっかり・・・
秋ですね〜〜暑いと言ってたのがタオルケットだけでは寒くなりましたね

グーちゃんもお布団に潜って来るのね。。シュワも潜って少し起きるのにもたもたしてま〜すフフ
食事療法はすぐには成果が出ないからいつまで続くって感じですよね
シュワの耳やアンヨのカイカイも食事で変わってるのかよくわかんないですう
塗り薬は時々塗ってますが抗生物質は今は飲んでないんですよ
りえちゃん幼稚園楽しくなって良かった〜〜cchikoさんも嬉しいですね
| シュワ&空ママ | 2006/10/04 14:39 | URL | ≫ EDIT